銘木の活用事例(施工事例)
銘木は従来、床の間の柱(床柱)や大黒柱・飾り柱として、伝統的な和風建築・茶室・数奇屋建築・社寺仏閣などの用材として数多く使用されてきました。しかし近年では、従来の伝統的な使用法に加えて、和風モダンを演出するマテリアルとしての銘木の評価が高まり、公共施設や商業店舗などにも数多くご利用いただいております。
銘木の活用事例(施工事例)の写真
見学・視察をおすすめします
弊社の商品はすべて自然木ですから、一つ一つの商品にそれぞれ個性があり、二つと同じものはありません。また、風合いや雰囲気など、実物を見たり触れたりしないと伝わらないこともあります。そこで徳田銘木では、見学・視察を重視し、どなたさまのご来社も大歓迎しています。詳しくは「見学・視察に行ってみる」のページをご覧ください。









