良母(リョウボ)/ 令法(リョウブ)
表面が赤茶色で光沢がある、すべすべした木です。雑木林のイメージがあります。個性的な中に質素な感じをかもし出すような商品です。一度、手に取られて感触をお楽しみください。地方によって良母(リョウボ)または令法(リョウブ)と呼ばれます。サルスベリの代用木でもあり、一部地方ではサルスベリと呼ぶこともあるようです。茶室や数寄屋の柱として使われますが、店舗の内装にもオシャレかも。
良母(リョウボ)/ 令法(リョウブ)
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- 樹種
- 良母(サルスベリの代替品)
- 長さ(単位: メートル)
- 2m〜4m
- 末口(径単位: ミリメートル)
- 60〜150mm
- 施工用途
- 茶室などの床柱、玄関などの飾り柱・壁止め
- 製造・加工方法
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- 立木伐採
- 小切り・乾燥
- 荒皮取り
- 防虫加工・仕上
見学・視察をおすすめします
弊社の商品はすべて自然木ですから、一つ一つの商品にそれぞれ個性があり、二つと同じものはありません。また、風合いや雰囲気など、実物を見たり触れたりしないと伝わらないこともあります。そこで徳田銘木では、見学・視察を重視し、どなたさまのご来社も大歓迎しています。詳しくは「見学・視察に行ってみる」のページをご覧ください。




